顔認証万引き防止システムLYKAON


    • 圧倒的検知率!来店客の「顔」データを自動で検知
      連動したカメラで店内を撮影し、来店客の顔データを自動的に検知します。顔データの検知率は高精度を誇ります。※マスクやサングラスなど顔が隠れている場合の検知は不可能です。

    • 収集した「顔」データをLYKAONに自動保存
      収集した来店客の顔データはL Y K A O N 内に検知と同時に自動的に保存されていきます。これにより、来店客のデータが全て収集できます。

    • 疑わしい人物、万引き犯の情報をカンタン登録
      自動保存された顔データは、日付.時間写真別に閲覧でき、そこから要注意人物を判別して登録します。疑わしい人物や万引き犯の情報をデータベースに登録できます。

    • 登録要注意人物来店時にカメラが検知してお知らせ
      要注意人物に登録した顔データを持つ人物が来店すると、カメラが検知し一致した時点でお知らせしてくれます。これにより、万引きを未然に注視できます。

    • 現場にいない時でもスマホプッシュ通知でお知らせ
      スタッフが現場から離れていても、アプリで来店通知と顔データをお知らせします。

被害を撮り戻すためには…

例えば、原価900円、売値1,000円の衣服を万引きされたとしたら純利益が100円の商品の場合、その被害を取り戻すためには、10商品を販売しなければ損失は埋められません。

万引き被害の損失を穴埋めする為には、同商品を10商品販売しなければいけない。1商品の万引き被害を防止するか、10商品の販売をするか・・・。万引き被害を未然に防止しない限り悪循環となってしまう。

様々な企業努力をして販売売上をあげたとしても

万引きによる利益損失が止まらない企業が増加

小売・物販店舗で発生する悪質な迷惑行為の抑止力としても活躍

小売店・物販店舗で発生している犯罪・悪質とされる迷惑行為にリカオンは防犯システムとしての抑止効果を持ちます。店舗では様々な悩みが浮上・・・

防犯意識が高く防犯システムとしてリカオンを導入することで、健全な運営をしている店舗のイメージが強くなり、
店舗に損失をもたらす犯罪・悪質な迷惑行為を抑止、防止することで優良な顧客が来店した際に健全な店舗としてのイメージアップにもなるのです。

従来のシステムでは1割しか防止できていません


既存の万引き対策には限界があります

万引きの年間検挙数は12万6,000件(2012年調べ)ですが、それは防止され認知された件数の数。実際に検挙・発覚されていない件数は、その件数の約10倍と言われています。つまり、年間被害額は約4615億とされていますが、実際は約10億の約4兆6,000億円の被害があると想定されており、防止.防犯対策まで手が回っていない現状です。

BIGDATA(分析機能)

顔認識技術を駆使して来店者の「年齢推定」「性別推定」データを蓄積。個人を特定することはなく、○日○時、推定○○歳前後、推定女性、としたビッグデータを使用。


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